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光ファイバセンシング振興協会より発刊されました「ポイント型光ファイバセンサ建設分野向けマニュアル」にOSMOS技術が掲載されました。 2022.07.26

「ポイント型光ファイバセンサ建設分野向けマニュアル」が、ポイント型光ファイバセンサの社会実装のさらなる促進を目指し、ユーザ視点において同センサの導入を手助けするため、光ファイバセンシング振興協会より発刊されました。

本マニュアルにOSMOS光学ストランドセンサの技術も記載されています、センサの導入をご検討される際にはご活用ください。

マニュアルは光ファイバセンシング振興協会殿のHPより無料で入手可能です。

https://www.phosc.jp/article/000255.html

「防災×テクノロジー 官民連携プラットフォーム」にOSMOS ”LIRIS”システムの登録を行いました。 2022.06.22

内閣府が実施している「防災×テクノロジー 官民連携プラットフォーム」では、防災関連技術のニーズがある地方公共団体等と技術を保有している企業とのマッチングが行われています。この度、OSMOSシステムを技術商品として新規登録致しました。

OSMOSのLIRISシステムは、重要インフラ構造物の緊急時や災害時に対する備えとして、また復旧工事中の安全監視、災害現場での2次災害防止、補強・補修効果の確認目的など、さまざまな場面にご活用頂けます。

適用例
・河川災害時の法面や橋脚の倒れの監視
・トンネル覆工コンクリートのひずみ監視
・被災した橋梁の復旧工事完了までの安全管理

「防災×テクノロジー 官民連携プラットフォーム」のリンクはこちら ⇒ https://www.bosaitech-pf.go.jp/

一般社団法人日本構造物診断技術協会殿主催 土木構造物の維持管理技術研修会 「調査・診断/補修・補強 “ニューテクの今”2022」 第23回技術研修会でOSMOSモニタリングシステムについての技術講演を行いました 2022.05.20

2022 年 5 月 18 日に埼玉県川口駅前市民ホールフレンディアにおいて開催されました、一般社団法人日本構造物診断技術協会殿主催 土木構造物の維持管理技術研修会「調査・診断/補修・補強 “ニューテクの今”2022」 第23回技術研修会にてOSMOSモニタリングシステムの技術講演を行いました。

研修会には140名を超える参加者があり、講演後の質疑応答では、光学ストランドセンサの動作原理や、モニタリング事例とその目的について活発な議論が行われました。

リンク :一般社団法人日本構造物診断技術協会HP http://www.nsi-ta.jp/

「製品のご案内」の情報を最新のセンサシステムに更新しました 2022.05.20

OSMOS技術協会ホームページ内「製品のご案内」について2022年5月現在で取り扱っているセンサシステムの情報に更新致しました。

OSMOS構造ヘルスモニタリングでは、有線式EDASシステムと無線式LIRISシステムの大きく2種類のセンサシステムによる製品ラインナップにてお客様の種々のニーズに対応致します。

詳細仕様は、HP内のカタログよりご確認ください。

発表論文「RC床版の劣化進行度に関する光ファイバーセンサの適用性検討」を追加しました 2022.03.30

インフラメンテナンス実践研究論文集に「RC床版の劣化進行度に関する光ファイバーセンサの適用性検討」が投稿されました。

参照リンク : https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsceim/1/1/1_329/_article/-char/ja

発表論文「光ファイバ技術とIoT技術を併用した長大橋の維持管理に向けた一検討」を追加しました 2022.01.30

土木学会北海道支部 令和3年度 年次技術研究発表会にて発表されました「光ファイバ技術とIoT技術を併用した長大橋の維持管理に向けた一検討」を追加しました。

OSMOS光学ストランドセンサによる動的ひずみの計測データから長大橋梁の常時微動振動特性を捉えた成果がまとめられています。

発表論文「既設長大橋のひずみ計測による挙動性評価の可能性に関する一検討」を追加しました 2021.09.30

令和3年度土木学会全国大会 第76回年次学術講演にて発表されました「既設長大橋のひずみ計測による挙動性評価の可能性に関する一検討」を追加しました。 日本国内において、OSMOSセンサを長大橋梁への初めて適用した事例となります

「IoTセンサーによる構造物の遠隔監視システム(LIRIS)」のNETIS登録が完了しました 2020.12.10

2020年12月10日、「IoT センサーによる構造物の遠隔監視システム(LIRIS)」のNETIS登録が完了しました。

登録番号:KT-200126-A

「道路構造物ジャーナルNET」にOSMOS光学ストランドセンサを用いたモニタリング事例の記事が掲載されました 2020.10.10

「道路構造物ジャーナルNET」に光学ストランドセンサを適用したモニタリング事例についての記事が掲載されました(2020年10月9日掲載)。タイトル:“光学ストランドによるPC橋の載荷試験 ―奈良県川上村管理の林道鳴川線小所橋-” 、執筆者 :株式会社日本インシーク 技術本部技師長 角氏

OSMOSのLIRIS(Live Independent Remote Inquiry System)センサは、バッテリー駆動で即時対応性があるため山間部の橋梁のモニタリングにも最適なシステムです。本記事の内容をご参考に適用をご検討ください。

「道路構造物ジャーナルNET」サイトリンク
https://www.kozobutsu-hozen-journal.net/series/15387/

「道路構造物ジャーナルNET」にOSMOSモニタリングシステムの技術紹介記事が掲載されました 2020.07.22

「道路構造物ジャーナルNET」にOSMOSモニタリングシステムの技術紹介が掲載されました(2020年7月22日掲載)。タイトル:“光学ストランドによる構造物のモニタリングシステム「OSMOS」 実績250例を超える”

最新のOSMOSセンサシステムが適用事例と共に紹介されています、ぜひご一読ください。

「道路構造物ジャーナルNET」サイトリンク https://www.kozobutsu-hozen-journal.net/walks/11642/

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